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コードギアス R2 「太平洋 奇襲 作戦」

 また、久々の更新です。

 今は、BIGLOBEの動画サイトで見ながら更新です。

 スザクがナナリーに電話をかけさせるところから、開始。

 ロロのアシストでなんとかナナリーと口裏をあわせ、スザクを欺くことに成功。ただ、黒の騎士団がここまで復活しているのに、「やはり記憶が戻っていないのか」はちょっと甘い気が・・・。

 ナナリーは、カリフォルニアから、日本に来る模様。久々にロイド伯爵登場・・・。ちょっと揺れすぎ。

 というか、中華帝国の皇帝はお子様だったのか・・・。というか、相変わらず、ゼロを夫と呼ぶスメラギは面白いが・・・。

 黒の騎士団は、総領事館から消えて、新総督の輸送船を奇襲する。

 今回は、主に、戦闘。かっこいいのだろうか?

 ゼロはナナリーの前に到達するけど、うまくしゃべれない。悲しい。

 そして、ナナリーは自分が望んで日本に赴任したことを告げる。

 黒の騎士団が当初は優勢だったが、スザク3人組とギルフォードによって、劣勢に追い込まれる。そして、カレンは転落。そして整備不良により脱出不可。

 死んじゃうのかと思いきや、久々にラクシャータが画面に。

 うーん。整備不良でも、合体はできるらしい。ブースターと空中で合体。飛べるようになり、形勢逆転・・・。けっこう都合がいい展開。というか、お約束?

 母艦の墜落まで、47秒になっても、ゼロはナナリーにうまくいえない。普段口がまわるのに、情けない男だ。

 そんなことをしているうちに、スザクはナナリーを救出に突入。ルルーシュはナナリーに何もいえないまま、さようなら。

 墜落の中、ランスロットが明けた穴から、ルルーシュはほうりだされるが、カレンがナイスキャッチしそうな感じで終了。

 次回は楽しみだが・・・。つなぎ感が今日はあっただろうか・・・。

 

 

ジャンル : アニメ・コミック

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ

コードギアス R2 「ナイト オブ ラウンズ」

 久々の更新だ。やや忙しくてすんません。

 さて、今日はコードギアスR2の第5回、ナイトオブラウンズに関して。

 不覚にも、先週は見逃してしまった。しかーし!Webで配信しているではないか!これはすごい。ちなみに、今日も見れない予定!しかーし!夜の12時からWeb配信するらしいではないか!これもすごい!

 前置きは置いといて、ナイトオブラウンズのあらすじと感想。

 公開処刑されそうだった、黒の騎士団は助け出され、中華連邦の大使館で喜び合う。ゼロが、ブラックリベリオンの際にいなくなった件を問いただすものもいるが、ゼロがリーダーであるべき、というお話で落ち着く。まあ、そりゃそーだが。「ブリタニアに勝つため」という1言で押し切るのは、さすがリーダーシップがわかっている。ただの運動音痴ではない!

 そして、スザクが、アッシュフォード学園に転校してくる。ルルーシュを見張りに。記憶を取り戻していないかを探りに。

 2人とも、ポーカーフェイスで、腹のうちを探り合う。やはり、感情を出してはいけない場面は出してはいけないんですな。

 学園生活が再び始まる。ヴィレッタ先生やロロと、地下の本部で、スザクが話している。ブリタニアは金持ちだなあ。

 しかも、会話の端々から、以前とは先生も全員違ってしまっていることが判明。戦略的に重要な任務なんですな。

 ただ、ルルーシュはロロを前回、仲間に引き込むことに成功し、先生達にはギアスをかけて、自分の影響下に。残りはヴィレッタ先生だけに。

 ナイトオブラウンズの2名が、スザクに呼ばれたのか、日本にやってくる。エリア11の防衛網を試すとかで、本部にナイトメアで進入。やりたいほうだいですな。

 一人はでかいが、妙に明るく、スザクにベタベタする男。もう1人は暗くて小さい、妙な女。ブリタニアの皇帝直属の騎士は、キャラ的に偏った人間が多いようだ・・・。

 一方、学園では、スザクの復帰を祝って、学園祭が!またか。会長がイベント好きという設定ではあるが、やりすぎじゃないのか・・・。文化祭は準備が大変だと思うのだが、思い立ったらすぐに実行できてしまう、恐ろしいほどのオペレーション能力をもった学生の集まりだ。

 そして、お約束の巨大ピザイベント。そう、そのイベントがあると、C.C.がやってくる。ブリタニア皇帝は巨大ピザでC.C.をおびき出したほうが、よっぽど効率がいいだろうに。

 前シリーズのアーサーがゼロのマスクを奪った時と、学園祭の時を併せたような話しのつくり。

 あらすじ書くのが疲れてきた。このあと、ヴィレッタ先生までルルーシュに攻略され、ルルーシュの影響下にないのはスザクだけ、という件があるが、割愛。

 そして、最後のヤマ。もう、学園祭も終わりにさしかかった夜。スザクがルルーシュに話しがある、とやってくる。

 自分はナイトオブワン、つまり、皇帝直属の騎士で1位の位になり、その特権である、好きなエリアを任される、というのを狙っている、とルルーシュに打ち明ける。だから、ゼロはもう日本人にはいらない、とルルーシュに言う。

 そして、詳しくは今度赴任する大総督に、と、ルルーシュの前で電話をかけ、ルルーシュに電話を渡す。

 なんと、電話に出たのはナナリー!

 というところで、おしまい。上手だ。引き込まれるつくり。さすがサンライズ。

 今日の夜中も見逃せないぜ!と思う俺はオタクなのだろうか?

ジャンル : アニメ・コミック

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ

コードギアス R2 「逆襲の処刑台」

 今日もゲラゲラ。昼間からバーベキューでお酒を大量に飲んでいたので、フラフラ。入店を断られないか心配だったが、なんとか入店。

 今日は、ロロに銃口をつきつけられたところからスタート。

 ルルーシュはロロに、C.C.を引き渡すから、自由にしてくれという交渉をして、成立。

 ロロは、ルルーシュ監視のチームからは浮いている存在だったようで、この交渉はロロが単独で受けることに。

 一方、中華連邦の領事館内では、どうも麻呂のような責任者がギアスをかけられていたようで、中華帝国への翻意を口にし、それを咎として、その部下が麻呂のような責任者を粛清。その上で、C.C.とカレンには、取引をして手を出さないようだ・・・。

 拘束されている黒の騎士団の残党の処刑の時間まで、ルルーシュは対策を練るが、どう考えても、ロロがネックになる。「ロロの弱み」のようなものを探し続けている模様。で、見つけたのかな。

 そして、単身、ルルーシュはナイトメアで、処刑の時間に現れて、ギルフォードに1対1の対決を申し込む。絶対対決しないつもりだろうけどね・・・。アホなことに、ギルフォードはそれを受けてしまう・・・。というか、ダールトンの息子が出てる!ダールトン、悲しい死に方だったもんね。

 まあ、例によって、ルルーシュの仕込みが炸裂。全員、中華帝国の領事館に引き込まれる。かわいそうに。

 そして、問題のロロが、約束を破ったルルーシュを倒しにやってくるのだが。

 ロロに向かって飛んできたロケットをロロは避けられない!と思った瞬間に、ルルーシュが盾となりロロをかばう。そして、ロロに兄弟じゃないか、的に迫る・・・。

 ロロ、こんなんで、ルルーシュ側に落ちてしまう・・・。うーん、あっけない。人を信じない天才が、人を操ろうとしたら、そりゃできるさ、というところかな?

 ロロさえ落としてしまえば、ルルーシュ監視団に、虚偽報告をして、ブリタニア本国に情報を知られなくてすむね。確かにそうだ。

 しかし、ロロには、情で迫りますか。なるほどね。
 
 次回のヤマはなんだろうね。イマから楽しみだ!
    

 

ジャンル : アニメ・コミック

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ

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 月マガは読んでいるけど、これは読んでいなかった。しかし、改めて読んでみると、意外といける。いや、すごく心がゆさぶられる。

 戦車にゼロ距離で射撃すると、本当に勝てる?というのは、わかりませんが。「第二次大戦でどこかの軍が、戦車にからみつく歩兵を撃退するために、ライフルの投身を曲げた」と言うお話しがマスターキートンに出ていたような気がする。

 金色のガッシュ的な感じもするが、まあよしとする。土曜日に出掛ける予定もないのに、満喫に行って全巻読もうとしている俺はオタクだろうか?

ジャンル : アニメ・コミック

テーマ : 日記

コードギアス R2 囚われの学園

 今日もシブヤのゲラゲラでコードギアスを見ました。周囲のカップルが、やりはじめた音を感知されて、この数時間のうちに何組も退去させられています!

 何度もいうが、満喫でやるのはやめよう・・・。せめてカラオケボックスで!!!
 
 気を取り直して、今日のコードギアスは、予想通り学校のお話し。

 しかも、シャーリー、会長などのナナリーに関する記憶もなくなっていることが発覚・・・。すごいぞ皇帝。どうやったんだ!

 記憶を書き換えるのって、大変だと思うのだが。歴史の書き換えができるとか、そんなオチはやめてね・・・。

 そして、やはり先生もロロもスパイ。学園の地下にはルルーシュを監視し、C.C.との接触を見張るための秘密基地が・・・。

 すごいことですな。

 そして、いたるところに監視カメラが設置。ルルーシュは徹底的に見張られていました・・・。

 しかし、ギルフォードが捕縛していた黒の騎士団の捕虜を公開処刑することを発表。どうするルルーシュ!

 一計を案じて、シャーリーをうまく使って、ルルーシュ監視団を混乱させて、その本拠を占拠?に成功したのかな?

 一方で中華連邦の領事館にいた黒の騎士団は、中華連邦に裏切られたようですな。そして、どうも捕縛にかかられて、混乱中。

 また一方で、本拠地に戻ってきたロロに銃口を向けて、計画通り、と思ったら、ロロは時間を止められる?ギアスのようで、あっというまに形勢逆転!

 というところで、おしまい。

 うーん。

 学校を監視している連中を支配下に置ければ、ルルーシュ側の情報はこれまで通りですとでも報告させて、自由に動ける気がするけど、ヴィレッタ先生とロロはどうするつもりだったのかなあ・・・。

 ルルーシュとしてはロロを侮っていたということでしょうか。確かにね。それが自然かな。

 このピンチからルルーシュはどう抜け出すのでしょうか?それは楽しみですわ。

 では、また来週も見ましょうね。さようならー。

 

ジャンル : アニメ・コミック

テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ

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